あなたの年収大丈夫?貯金額と生活水準と老後の話・・・

このまま仕事を続けていても年収は伸びそうにない人へ!膨大なアンケートから見えてくる、仕事内容と年収のバランス、平均の貯金額を見てください。5年後、10年後を見据えて節約と投資生活で生活を向上させませんか?

フリーランスで年収500万稼ぐ3人家族の老後は安泰だと思えるのだが?違うかな?

年齢は41歳。家族構成は二人の子供と、妻です。仕事内容は、デザイナー兼、テキスター。そして画家です。

 

住んでいる地域は、大分になります。さまざまな仕事を経て、それを活かして、著述作品を仕上げる毎日を過ごしています。

 

 

今の年収は、500万円前後。老後に備えての生活費は、節約しながらの日常を送っています。医療保険に入っていることもあり、わたしはよくは知りませんが、年金保険のはなしもしたことはあります。

 

老後の暮らしにはフリーランスは心配する必要なし

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老後のことは心配ではありません。なぜなら、フリーランスとしての仕事を続けているうえに、健康も別段問題がないからです。

 

ミドルエイジとよばれる年齢ですが、いたって健康で、感謝なことです。そして、その、体力をばねに放送業界の仕事にも携わっています。


年金に関しては、年金機構のはなしはいいのですが、自分の手当てとしての年金にはあまり期待していません。

 

秘書に頼めば、年金分のいくらかは入ってくる手はずはありますが、それを人に言ったことはありません。

 

もちろん、医療用の年金ではなく、老齢年金でもないのは、まだ40代なのが証明しています。この年金に関しては、自分が特殊公務員の役をやっているからでもあり、その年金のステージについては不明とさせていただきます。


年金とは、言っても、老齢になり、還暦を過ぎる頃があれば、実際どうするかは考えるのですが、扱っている企業の仕事もあり、自分以外に代人がいないことが、ネックになっています。


仕事は好きですし、嫌ではありません。そして、老後はもっと楽になりたいという意味もあり、不動産を扱おうとは考えています。

 

自分で自由に家賃収入を引き出せるくらいに、はたらこうとはしています。

 

ですが、貯蓄を保存するのは、大変なしごとなので、それでも、不動産に依る自分の手で扱える収入はいずれ確保したいですね。それでも、急に金持ちになれるわけではないので、みずから毎日コツコツと仕事をしています。


老後に備えてというかたちで、医療保険に入っても、掛け捨ての多い時代ですので、問題があります。

 

保険は、企業年金のほうではなく、年金保険のかたちで、こんご保険業界がどのようになっていくのか、動向をチェックしています。

 

しかし、テキストの手取りでやっとこさ食べていける状況になります。

 

老後は健康にだけ気を付けていれば問題なし!

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老後不安に思っていることは、そうは多くはありません。自分は健康上の問題を第一と考え、健康である生活を心がけています。

 

何歳になったとしても、自分自身の体が健康であれば、働けるといまでも意気込んでいます。

 

ですが、謙遜に自分の体をかんがえることも重要であるとし、妻や子供の健康上の意味をも自分が対応しなくてはとしています。


家族への健康チェックとしても、家族が病院に行ったことなどは、うわさで考えて、適当なことばによる処方を考えて、仕事をしています。

 

家族の健康としても、自分だけの老後ではない意味がありますので、全体の健康調和として、その指導に当たることを旨としています。


周りの健康状態としての差し引き書として、テキストを書くこともあり、それが著作物になった時点で、家族たちも読んでいる事とは思いますが、自分だけが健康であっても、やはり問題ですので、そのあたりは、入念に指導をしています。


食事の事に関しても、家族が健康であるようにと願って、食材にはいちいち気を使っています。それがあって、家族は健康的な身体能力を手に入れています。

 

これは、食物に対する感謝な応答になります。農家さんや、漁業家さんたちには、いつも感謝していますし、庭でとれる野菜に関しても、時折肥料をやるなどして調整をしています。


老後の不安としては、車の車検費用をどうしようかという問題もあるので、実際は、老後でも働いているでしょう。


働く性質としても、自分の労働の実態から、取り締まるほうに向いていますので、ここの自宅でSOHOビズをしながら、入念に企業群に指示を与えて、管理職としての仕事にも励んでいます。

 

自分の老後に関しては、その管理職の代行がちゃんとやっているかという不安はあります。

 

老後に備えて権利収入を獲得してさらに生活を安定させるつもり

今から老後に向けての生活において、やはり権利収入というものを増やしていかなくてはならないと思います。

 

株券が不労収入といわれることはありますが、そんなことはありません。

 

実際は、自分は管理職として働いていますので、一心に働いて、株価の動向をチェックしなくてはなりません。

 

ですので、株価が下がれば、企業人としての恥になります。ですので、株価が下がらないようにするのは、実際は、労働のため、顧客のためであるといえます。


なので、株を正確にハンドリングできたとして、その配当だけでも入ってくればと思いますが、株券をずっとキープしていて配当だけで暮らしていけるようになるのには、まだずっと先の事になります。

 

ですので、株券を還暦以降も保持していたとしても、それでも、労働を行い、株価が下がらない努力をしなくてはなりません。

 

ですので、自分は、老後とはいっても、管理職の一員として、また、テキストを書く著述家としてやっていかなくてはならないでしょう。


もしくは、自分の本領は絵描きですので、自分で描いた絵が、リアルに売れるようになれば、ギャラリー経営でもしたいとは思っています。

 

これは、不動産もからむ仕事なので、不動産テナント料が実質丸買いになるくらいに、働かなくてはならないと考えています。

 

若いうちこそ経済学をもっと真剣に学ぶべき

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若いうちにやっておけばよかったと思うのは、経済を独学で勉学したので、そのお金に対する学問の部分で、大学には足らなかったかなという思いがあります。

 

ですので、大学の方に教授することは、ちゃんと大学を卒業する時点で、基礎的な経済学を学んでおくこと、そして、お金だけではなく、生計を維持するという努力と、その方法を知っていてほしいと思います。


芸術家というのは、そういったことをあまり気にしない性格がありますが、自分は家族を守るために、一生懸命に働いてきました。

 

そして、それは今も継続しています。


ですので、働くという意味が、今の若い人たちにとって、家族を守るということと同一であるという意味をよく考えて欲しいです。

 

これは、かつての不況時代における家庭の崩壊が引き金となって、世界に蔓延している事象です。


高度経済社会が昭和時代にあったように、労働を家族をまもるためと奨励する文化が推進してほしいと考えています。


そして、そのようなテキストを世の中に納品する仕事も並走しています。


また、その家族ということに関して、夫婦の問題に関しても、世の中がもっと、実質的な愛の実現というテーマで、世界を見てほしいと願い、そのための平和であると、尽力をしています。


家庭それぞれの平和があっての、国家群ですので、そのあたりの、周知事項は、小中学校でもっとなされるべきであったと、平成時代を悔いる気持ちは十分にあります。


自分も幸せな家庭には育ちませんでしたが、あえて、それを渇望するあまり、自分の理想とする家庭をいつもプラン建てするようになりました。

 

そう考えて一心に働いていれば、それは、経済学としても、お金は家庭についてくるものだと信じています。

 

フリーランスのみなさん、ビジョンさえあれば大丈夫。不安におびえず頑張れば良いじゃないですか?ねぇ。